いいねぇ
評価 :5
なんかあっても、相変わらず
二人はりょうおもいです。
そういうハッピーエンドが
つかれたおっさんの僕を癒してくれます。
まぁまぁ……
評価 :3
前回のデルフの消え方があまりに酷かったので
その意見に賛同される方は、今回デルフの名前が出るたびにちょっと萎えます
登場人物達にデルフの事を教えるシーンがあったりするんですが
○○は少し泣いたが――みたいな書き方でずいぶんあっさりしている。
そこまで描写適当にするならむしろそんな一文は書かないで欲しかった。
肝心の本の内容ですが、前回よりは楽しめるものとなっているように感じます
ただ、ボス戦があっけなかったり
(まぁそれだけ某キャラが覚醒したという事が描きたかったのかもしれませんが)
ルイズが某キャラと接触した展開があまり活かされていなかったり
監獄とも言える某所からあっさりと……
とにかく、展開が早いのはいいのですが設定の使い方があっさりしすぎててどうにも…
はっきり言いますが、少し前に出たタバサの冒険3巻のほうが圧倒的に面白いです
あちらは文句なしオススメです
ここで言っても詮無いことですが…
ここ数巻で一番つまらない
評価 :2
ここ数巻で一番つまらない。サイトとルイズがくっついて離れてくっついて離れての繰り返しでそろそろ飽きてきたのかもしれない。内容は微妙、エロ要素はほとんど無し、神イラストは無し、新キャラ魅力なしで★2
急展開
評価 :4
デルフとルイズ失ってどん底状態なサイトがヘタレまくってました。
ヒロイン達に手厳しい「喝」を入れられるところは面白かったですがw 特にテファw
それからロマリア。まさに策謀に長けたロマリアといったところでしょうか。
警戒しているタバサを出し抜く程の予想できない方法でサイト達を翻弄してくれます。
16巻に輪をかけて苦しい展開が続きますが、ルイズも戻ってきてそろそろ反撃の狼煙かな?
ロマリア側のコマも今回でほとんど出揃ったと思われるので次巻あたりで大きく動きそうです。
こっからの巻き返しに期待ですな!
P.S.
始祖の祈祷書よ。大事なことは早く言え。
またワンパターンか・・・と思いきや、反則的な超展開
評価 :4
相変わらず離れたりくっついたりのルイズと才人のパターンには食傷気味ですが、それとは別にシナリオ的にはあっと驚く急展開が!
ここでそんな超設定を出すとは・・・
きたないさすがヤマグチノボルきたない
それを堪能するにはこれを読む前に前2作を一度読み返した方がいいかも。ちゃんと伏線回収してるんですね。
こんな展開は正直どうかと思いますが、でもこんな事された日にゃめっちゃ続きが気になる〜。
そんなお話でした。
恋話のほうは三角が明確な四角になり、面白くなって参りました(笑)
レビューは存在しませんでした。
商品副データ黎明の修道女 MF文庫Jヤマグチノボルメディアファクトリーこの著者の新着メールを登録する発行年月:2009年06月登録情報サイズ:文庫ページ数:263pISBN:9784840128070⇒『ゼロの使い魔』シリーズはこちら!奇妙な二人組の刺客に襲われた才人は、心配して捜しにきたシエスタに助けられて息を吹き返す。しかし、待っていたのは、「ルイズがいない」という現実。落ち込みまくる才人は、シエスタに叱られ、励まされて、ルイズを捜し始める。アンリエッタにも事の次第を報告し、大がかりな捜索へと発展した。その頃、傷心のルイズはとある宿場町で、危険な雰囲気をまとう魅力的な少女と知り合う。ジャネットと名乗る彼女は、ルイズに「ひっそりと身を隠して暮らせる場所」を教えてくれるという。大人気冒険ファンタジー、離ればなれになった才人とルイズの行く末は!? 緊迫の第17弾!【内容情報】(「BOOK」データベースより)奇妙な二人組の刺客に襲われた才人は、心配して捜しにきたシエスタに助けられて息を吹き返す。しかし、待っていたのは、「ルイズがいない」という現実。落ち込みまくる才人は、シエスタに叱られ、励まされて、ルイズを捜し始める。アンリエッタにも事の次第を報告し、大がかりな捜索へと発展した。その頃、傷心のルイズはとある宿場町で、危険な雰囲気をまとう魅力的な少女と知り合う。ジャネットと名乗る彼女は、ルイズに「ひっそりと身を隠して暮らせる場所」を教えてくれるという。大人気冒険ファンタジー、離ればなれになった才人とルイズの行く末は!?緊迫の第17弾。【著者情報】(「BOOK」データベースより)ヤマグチノボル1972年2月、茨城県生まれ。『カナリア─この想いを歌にのせて』(角川スニーカー文庫)でデビュー。ゲームシナリオライターとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。本 > 小説・エッセイ> 日本の小説> 著者名・やらわ行