心配
評価 :3
おもしろいけど・・・
なんかつめこみすぎのようなきがする。
あと途中で時代が違う話がちょいちょいはいってくる。
それがテンポをわるくしている。
プルートゥがとてもよかったのでこの先が心配。
人と共にある存在
評価 :4
ケヴィンを歴史の闇に引きずり込んだコウモリは、二千年前にも現れていた。神の似姿を語り、一人の男を密告へと導く。かと思えば、五十年前のニューヨークでは、時代に引き離された花嫁と花婿を再開させる。そして、四百年以上前の日本にも。
コウモリの導く未来はいずこに向かう?
ストーリーの断片が続く第二巻。
天上天下っぽい
評価 :4
時代や場面がころころ変わり天上天下みたいだった
けど、先が気になってやっぱり面白い
著者の他の作品のように最後になるにつれてグダグダにならなければいいが。。。
結末までどこまで広がるか
評価 :5
一巻から話が広がり、ケネディは出てくるは、下山事件は出てくる。
二巻目ではキリストとユダ、戦国時代まで。
浦澤先生、自分の興味のあるものを全部広げるつもりだろうか。
もちろん例によって話がどこまで広がるのかが楽しみです。
アレキサンダー大王、フリーメーソン、フランス革命、ナポレオン、チンギスハーン、
ジャンヌ・ダルク、マルクス、ロシア革命、ヒトラーまで出してほしいものです。
とてもワクワクしています。
ただ、落ちはちゃんとつけてもらいたいですね。
結局良く分からない
評価 :3
オムニバス形式を入れたバットマンを描きたかったのか?時代や話が行ったり来たりして、なんだか分けが分からなくなっている。もともと浦澤氏はミステリーが描きたかったようだが、ここでのストーリーの構成は読者を混乱させるだけで、引き込む要素を削ってしまっている。
どうせやるなら、山下和美の「不思議な少年」のように徹底してオムニバスにしてしまうか、浦澤氏が以前に描いた「Monster」のようにした方が受けると思う。
優秀な作家さんだけに、今回のシリーズはもったいない。
レビューは存在しませんでした。
商品副データモーニングKC浦沢直樹/長崎尚志講談社この著者の新着メールを登録する発行年月:2009年11月登録情報サイズ:コミックページ数:211pISBN:9784063728538⇒20世紀少年最終章 映画化記念!浦沢直樹さん関連作はこちら!◆コミックセット特集この商品の関連ジャンルです。本 > 漫画(コミック)> 青年> 講談社モーニングKC