期待していませんでした
評価 :4
前作UMAものから間もないこともあって、あまり期待していませんでした。でも実際読んで見るとそこそこ楽しめました。人間が恐竜に噛みつかれている?化石の写真には、漫画の中の飛鳥さんと一緒に「ついにこんな化石が出てきたか〜」と心の中で叫んでしまいました。
レビューは存在しませんでした。
商品副データMu super mystery booksあすかあきお/三神たける学研マーケティングこの著者の新着メールを登録する発行年月:2008年12月登録情報サイズ:新書ページ数:329pISBN:9784054039612【内容情報】(「BOOK」データベースより)ヒトと恐竜の共存を示す化石と遺物。伝説の「ドラゴン」や「龍」は実在した。ネオ・パラダイムASKAシリーズ第36弾。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 恐竜を描いた遺物カブレラストーン(4500年前、恐竜はノアの大洪水で絶滅した!!/恐竜オーパーツ「カブレラストーン」の謎/ドラゴンUMAとノアの箱舟に乗った恐竜)/第2部 古代エジプトの恐竜オーパーツ(古代オリエントの恐竜「サーポパード」の謎)/第3部 人類と恐竜の化石オーパーツ(化石オーパーツ「ヒトに噛みつく恐竜」の謎)/第4部 天池のUMAテンシーの謎(古代中国の龍と巨大水棲獣「テンシー」の謎)【著者情報】(「BOOK」データベースより)飛鳥昭雄(アスカアキオ)1950年4月16日、大阪府藤井寺市生まれ。アニメーションやイラスト、シルクプリントの企画制作にたずさわるかたわら漫画を描き、1982年、小学館「藤子不二雄賞」の入選をきっかけに、漫画家としてデビューする。現在、サイエンス・エンターテイナーとして、「ムー」などで作品を発表している三神たける(ミカミタケル)1968年9月、青森県生まれ。筑波大学自然学類卒。俗にムー的なことと呼ばれる分野全般を自ら「謎学」と呼び“既成の常識にとらわれず、素朴な疑問から大胆な仮説へ”をモットーに、その研究にいそしみ、作品を「ムー」誌上で発表する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。本 > 科学・医学・技術> 地学・天文学