戦ってばっかりでストーリーが進まない
評価 :4
ゲームではなくアニメ版が原作なのかな。作画がガンガン上手くなっています。しかし、八巻では戦ってばっかりでストーリーが進まず、あんまし面白くないぞー。つぎの九巻で完結かな。
最終巻じゃなかったの・・・?
評価 :4
内容に関しては他の方々が言っていられるとおりですので特に書くことはないです
ただ言える事は「佐々木少年先生はこの作品とファンをよくわかっていらっしゃる」ところですね
1〜8巻まで買ってきて本当によかったと思います
ただ気になるのはこれが最終巻じゃなかったの?ということです
自分は電撃大王のほうで読んでいないので現在どのような状況なのかは不明なのですが
確かに3月の新刊ラインナップ表には“真月譚月姫8(完)”と書かれていたので、
最終巻だと思い買ったところ少し肩透かしをくらった気分になりました
まぁ続くのは嬉しいのですがどうなっているのか説明はほしかったかなと思います
ここまで毎巻読んでて思ったけど
評価 :5
ストーリーとか内容とかは特別目新しくも無く特別面白いものでも無いんだよね。
内容を一言で言うなら「愛した女の為に命をかける男の物語」これだけで大まかな説明になったと思う
純粋に面白い漫画なら他にだって沢山あるもの。
それでもこの漫画を読むのはやはりこれには特別ななにか魅力的な要素があるからなんでしょうね。
アルクが可愛かったりで俺は読み続けるんだな。
次の最終巻が楽しみです。
最終章へ…
評価 :5
この巻では、秋葉の葛藤や、シキの本当の過去が語られます。すべてを知った上で、それでもシキが戦う理由とは? 物語は最終章を迎えます。先が気になりますね。
そして、彼女は死地へ赴いた
評価 :5
2ヶ月連続刊行となったこの巻では、
ロアとの闘いの開幕、遠野「シキ」の謎、志貴の決意など様々な展開が繰り広げられ、
シエル先輩との会話やモノローグが多いにも関わらず、構成のうまさや戦闘シーンのクオリティの高さで非常に勢いを感じさせる作りとなっております。
それでいて登場人物の心情表現にも一切手を抜いておらず、過去の事件エピソード、
秋葉が覚えている志貴の言葉は原作未プレイの私にもグッと来ました。
表紙画像がないようなのでレビューしますと、志貴、アルク、シエル、秋葉、裏表紙にひすこは、さつき、有彦の集合絵という初めてのパターンです。
加筆修正はわかる範囲だと64話に1ページのみ?
個人的に、シエル先輩に告げた志貴の決意を
こっそり盗み聞きしていたアルクの表情は必見。
それだけでお腹いっぱいになれてしまいました。
レビューは存在しませんでした。
商品副データDengeki comics佐々木少年アスキー・メディアワークス/角川グループパブリッこの著者の新着メールを登録する発行年月:2010年03月登録情報サイズ:コミックページ数:182pISBN:9784048685108この商品の関連ジャンルです。本 > 漫画(コミック)> その他